COUNTDOWNはチャレンジを厳選した国内唯一のグローバルクラウドファンディングです。

静岡から再び世界一の美女を!「ミス・スプラナショナルジャパン」にチャレンジする美女たちを応援しよう!

地域を活性化したい

静岡から再び世界一の美女を!「ミス・スプラナショナルジャパン」にチャレンジする美女たちを応援しよう!

コラボチャレンジは、目標金額の達成可否に関わらず決済が行われます。

このチャレンジについて



静岡から再び世界一の美女を輩出し、スティーブンの夢を応援したい!


世界には様々なミスコンテストがあります。ミス・ユニバースの世界大会で、知花くららさんが世界第2位に、そして翌年には静岡出身の森理世さんが世界一に輝いたことは、皆様の記憶に新しいのではないでしょうか?

その時にナショナルディレクターだったのは、イネス・リグロン氏、
パフォーミングパートナーとして彼女を支え、またコンテストに挑戦するコンテスタントを支えてきたのが、スティーブン・A・ヘインズ氏です。




「女性はみんなプリンセスであるべき!」


そう語るスティーブン氏は、様々なコンテストにチャレンジする女性たちを応援し、勝利に導いてきました。ミス・インターナショナルでは、金ケ江悦子さんがミスエレガントを受賞。さらに翌年には、吉松育美さんが同コンテストで世界一の栄冠に輝きました。

タレントのはるな愛さんがタイのコンテストで優勝したのも、スティーブンの指導があってこそ。筋肉の付きやすい彼女の身体を、柔らかい、女性らしいラインにつくり替える指導を始め、ミスコンテストに本気で向き合うメンタルのトレーニングもしたそうです。

そんなスティーブン氏が「ミス・スプラナショナルジャパン」のナショナルディレクターに就任して3年目となります。



世界には様々なミスコンテストがありますが、ミス・スプラナショナル世界大会は、2009年にポーランドの美しい都市プウォツクで初めて開催されました。その第1回大会には世界から約40ヶ国の代表が集まりました。それから8年経った今では、全ての大陸から代表が参加し、その数は第1回大会の倍の80人以上にまで増えました。

2013年にはミス・スプラナショナル世界大会が初めて他国である、ベラルーシ共和国の首都ミンスクで華々しく開催されました。そして歴史ある他のミスコンを抑え、グローバル・ビューティー賞の「ベスト・ステージ・オブ・ザ・イヤー」を受賞することができました。また世界中で1億人以上の人が、SNSで配信されるライブ映像を閲覧しています。

日本の中で、本気で世界一の美女を創りたいと願う、そして美しさの世界基準を知っているナショナルディレクターがいるのは、この「ミス・スプラナショナル」だけだと思います。


今年初めて「ミス・スプラナショナル静岡大会」が開催されます!




この「ミス・スプラナショナル」がフランチャイズ展開され、地方からの選出ができるようになると知ったのは12月初旬。長年親交のあるスティーブンとお茶を飲んでいる時でした。私は静岡の出身ではないので、その時には自分のこととしては考えられなかったのが正直な気持ち。静岡にいる友人へ紹介してみよう!その程度に思ったのです。ところがその2週間後、再びスティーブンと話していて、彼の夢を知りました。

「自分は長く日本に暮らし、沢山の人に助けてもらいながら、本当に色々な経験をさせてもらった。だからこそ、このミス・スプラナショナルの世界大会を日本で開催したい!!東京オリンピックの年に東京で!!」


世界大会の開催地が東京に決まれば、世界から美女達が各国のメディアを連れてこの日本に来日します。それも大会の1ヶ月前に。彼女達は日本各地を回りながらトレーニングを受けたり、ボランティア活動を行ったり、日本の良さを世界に発信する一躍を担うこととなります。

この話を聞いた時に、私は思いました。



オリンピックイヤーに、東京だけでなく子供の頃の思い出がたくさん詰まった静岡の素晴らしさを世界に向けて発信したい!!


私の父の趣味の関係で、子供の頃の思い出の場所といったら静岡の下田です。下田ボートサービス、船がたくさん係留されている川、鍋田湾、他にも下田の銭湯やイラストの書かれたトンネルなど忘れられません。また祖父は伊東市に暮らしていたので、大室山に登ったり、その近くで様々な草木の名前を教えてもらったり、サボテン公園も楽しい思い出の場所。

大人になってからも、静岡出身の友人は多く、「静岡からパリへ!」をキャッチフレーズに、プロモデルコレクションを主催している辻本真友みさんと一緒に、静岡おでん巡りをする静岡グルメツアー、さらには夏の下田入田浜、そして熱海の花火大会も譲れない夏のイベント。もちろん一番は、富士山から見た日の出です。

そんな静岡の魅力を、ミスコンテストに参加する、そして世界一を目指す美しい女性を通して、世界に発信できたら!!!そんな思いで、静岡県で「ミス・スプラナショナル」を開催する権利を購入し、静岡大会のオーナーとして携わることとなりました。


そんな私の静岡への思いを応援してくれる仲間が続々と!!


ミス・スプラナショナル静岡のオーナーになると同時に、私を応援してくれる仲間が登場しました。その一人が全国でボンド塾を主催する塾長の川上美保さんでした。

ボンド塾の詳細はこちら
http://bondjyuku.com

美保さんのボンド塾は、静岡の三島市で現在4期目が開催中。その三島ボンドの卒業生達が、静岡での大会に向けて利益に関係なく親身に活動を応援してくれています。その姿に触れ、ある想いが芽生えてきました。ミスコンテストにチャレンジする若者たちを、もっともっとたくさんの人達で応援できないだろうか?

そこで皆様にお願いです。

静岡からミスユニバースで世界一に輝いた森理世さんに続く次の世界一を、私たちと一緒に生み出しませんか?




ミス・コンテストを開催するには出費がかさみます。

・コンテストにチャレンジしてくれる参加者集め
・参加者との詳細なやりとり
・トレーニング会場
・トレーニングの講師達
・関係者の交通費
・優勝者へのティアラやサッシュの準備
・本番大会の会場・司会者
・大会当日のリーフレット印刷

あげたらキリがありません。コンテスタントの未来を考えずに利益のみを追求し、講師も協賛で募集し、毎日スポンサー集めに翻弄しながら、利益をあげることを目的にして活動していくのが正当なのかもしれません。しかしミスコンテストに参加するなら、参加してくれる女性達が輝けるように、ミスコンテスト出場後に彼女達の人生が少しでも夢に向かって進むように、そして世界一の美女を輩出できるように、さらにはスティーブンの「世界大会を日本で開催する夢」を叶えられるように活動していきたい!!!

もちろんこのミス静岡を通して、静岡の良さ、あるいは自社の製品をPRしたい企業様の応援もいただけるよう動いており、本気で若者の夢を応援してくださる企業様がいたら、こんなに嬉しいことはありません。


フェアでクリーンな大会を目指すために、多くのサポーターの力を!そして、サポーターの力が挑戦者を強くする!


皆様お一人お一人からのあたたかい応援のお気持ちを、世界に挑戦する人を応援するクラウドファンディング「COUNTDOWN」を通じて、サポートしていただけたら大変嬉しく有難く思っています。そのお金は、ミスコンテストに挑戦する女性達のトレーニングや、ミス静岡に選ばれた女性の日本大会までのトレーニングなどに使わせていただきたいと思っています。

【資金用途】
・コンテストに挑戦する女性たちのトレーニング費用
・イベントの広告宣伝費
※集まった金額に応じて大切に使わせていただきます。


女性が美しさを競うことで世界に挑戦する夢を!


挑戦することで自分に自信を持ち、未来に向かえるように!


そしてその先に叶えたい彼女達の夢を叶える為に!


参加女性の活動を通し、静岡そして日本の素晴らしさを世界に伝える為に!



ミス・スプラナショナルジャパン静岡大会を応援いただけましたら、とても嬉しく思います。


ミス・スプラナショナル静岡大会開催


日時:3月31日 15:30-17:00

場所:Garden Cafe Lifetime
〒420-0852 静岡県 静岡市葵区紺屋町11-1

スペシャルゲスト: Steven A Haynes


どうか皆様のあたたかいご支援をよろしくお願い致します!