COUNTDOWNはチャレンジを厳選した国内唯一のグローバルクラウドファンディングです。

国定公園「大沼」でジャズフェス開催!大沼の魅力&道産子ジャズを世界に発信したい!!

地域を活性化したい

国定公園「大沼」でジャズフェス開催!大沼の魅力&道産子ジャズを世界に発信したい!!

COUNTDOWN × JACCS

コラボチャレンジは、目標金額の達成可否に関わらず決済が行われます。

このチャレンジについて

◎3回目を迎える「レイク大沼ジャズフェスティバル」運営資金の支援を募ります◎

*このチャレンジは、目標金額に達成しなくてもファンディングが成立します。

*皆様への返礼特典は8月中旬以降、順次送らせていただきます。特典の「チケット」「スペシャルシートチケット」「マルシェ券」等は、第3回レイク大沼ジャズフェスティバル開催日(9月3日)に間に合うよう、余裕をもって送らせていただきます。


国定公園「大沼」の爽やかな風を感じ、地産グルメを味わい、道南ジャズ・道産子ジャズを世界に発信!



「レイク大沼ジャズフェスティバル」は、北海道新幹線開通を契機として、大沼の魅力を地域内外の多くの方々に伝えたいという思いのもと、大沼とその自然・文化・生活・歴史を愛する有志たちにより2015年に発起されました。

第1回、第2回の2年間は、新幹線開通に伴う北海道の地域振興助成金をベースとしながら、地元企業・団体・個人からの協賛金、マルシェ出店料、そして入場料(チケット)収益により運営してきました。2017年9月の第3回開催より、持続的開催のための自立運営基盤を確立するために、クラウドファンディングを活用し、広く様々な方々からの資金支援を募ることと致しました。


大沼・駒ヶ岳を望む会場のユーカラパーキング(左下)



■「レイク大沼ジャズフェスティバル」運営の基本方針


大沼および道南圏の地域活性化を目指して、次の運営基本方針を掲げて活動しています。

①道産子Jazzを世界に発信・交流する


②大沼・函館の美味しい地産グルメを楽しんでいただく


③国定公園・大沼の爽やかな風を感じていただく



よそから借りてきた文化ではなく、北海道・道南の大地に根づいたオンリーワンの気候・風土・文化の魅力を体感していただくとともに、出演者・出店者・観客すべての方々に活動への共感の輪を広げていきます。

レイクサイド、しかも国定公園内で開催されるジャズフェスティバルは世界的に見ても貴重です。好条件を活かし、大沼の魅力を最大限に発信します。さらに、世界レベルの道産子ジャズ文化の発信・国際交流を実現します。皆様からのご支援・ご協力のほどどうぞよろしくお願い致します。


■第3回レイク大沼ジャズフェスティバル2017


開催日  2017年9月3日(日)

時間    開場10:30 開始11:00/終了予定20:10

場所    大沼湖畔ユーカラパーキング特設会場
     (北海道亀田郡七飯町字大沼206)
     JR大沼公園駅前すぐ

チケット 前売り券2,500円、当日券 3,000円
     (中学生1,000円、小学生以下無料)


→「レイク大沼ジャズフェスティバル2017」の詳細はこちら(公式HP)



過去2回のポスター




■クラウドファンディング資金の使い道


クラウドファンディングで支援いただいた資金は、本事業の持続的な運営資金として活用させていただきます。現在の主な課題用途は以下のとおりです。


(1)天候リスクへの対処資金


本事業は野外フェスティバルということから、悪天候への対処が最大の課題です。幸いこれまで2回は天候に恵まれ開催できたものの、第2回は朝方のにわか雨のためか当日券の販売枚数が第1回の7割程度に留まり、予算に赤字を出すこととなりました。今後は前売券の販売を拡大することでリスク回避に努めることはもちろん、雨天や強風に対応する設備等を整えておくことが課題です。


現在、マルシェに使用しているテント(第1回の際に購入)は強風に弱い構造です。そのため今回、足下に括り付ける専用の重りを購入することを計画しています。1つの足に最低でも20kgのテント専用重りが必要で、多ければ多いほど安定性が増します。


さらに台風等の悪天候の場合、出演者やマルシェ出店者等が多数に及ぶ都合上、日程順延が難しいことから、近隣の大沼婦人会館に会場を移して実行することで毎年準備を進めています。しかしながら屋外会場に比べて収容規模が少なくなる、湖畔から離れてしまうことが難点です。できるだけ現行の屋外会場でも多少の雨天ならば決行できるような設備を整えることが課題となっています。

現行の演奏ステージとマルシェにはテント屋根が設営されていますが、観客席にはテントの準備がありません。雨天が予測される際には、大型テントを調達(レンタルまたは購入)して観客席に設営するなどの準備体制を検討しています。集まった資金は、主に来年度以降に用いる資材の準備資金に充てたい考えです。




(2)広報活動・文化交流活動のための資金


安定した運営資金の確保には、前売り入場券の拡販が大きな課題です。そのためには「レイク大沼ジャズフェスティバル」の存在をより多くの方々に知ってもらい、本事業の趣旨を理解し賛同を得る機会を多く創出していくことが必要です。

これまでは北海道新聞全道版への広告掲載を中心に、雑誌・メディアでのPR、出演するジャズミュージシャンたちの厚意によりライブ活動などで来場者にPRするなどしてきました。今後はより本格的に、函館市内でプレイベントのライブ開催、札幌圏への遠征によるプレイベントの開催など、積極的な啓発・PR活動に取り組んでいくための予算を拡充したいと考えています。個別の企業・団体からの協賛の拡充に努めるとともに、クラウドファンディングでも支援の間口を広げて持続的な活動を目指します。


世界の音楽フェスティバルは、ただ演奏を見て楽しむだけのイベントではなく、演奏家と観客の交流、若手演奏家や将来の演奏家の卵たちへの教育、さらには観光や地域振興、市民活動との豊かな結びつきのもとに展開されています。「レイク大沼ジャズフェスティバル」は、こうした活動を単なるチケット拡販活動としてではなく、本事業の柱である「道南ジャズ・道産子ジャズを大沼から世界に発信する」という文化交流活動へと発展させていきたい考えです。

本事業の趣旨にご賛同いただける皆様からの熱いご支援をよろしくお願いします。


第1回終演後の打ち上げ風景、出演者・スタッフの一体感もひとしお(2015)




■ご挨拶


大沼生まれの大沼育ちである私は、大学入学を機に東京で15年間過ごしたのち、故郷である大沼に戻りました。
幼少期の観光地としての最盛期を知っている私は、自分の仕事の傍ら、観光地としての魅力があるにもかかわらず、過疎化し寂れていく大沼を目の当たりにしてきました。新幹線開通を機に大沼の活性化のために何かできないかと考えたとき、旧知の須賀くんが道産子のジャズと大沼のグルメを組み合わせれば最強だというアイデアをくれました。

一昨年の第1回では打ち合わせを重ねて、右も左も分からぬ素人たちがゼロから取り組んだイベントに不安もマックスでしたが、予想を遥かに上回る数の観客が午前中から大勢訪れて、心から楽しんでくださっている様子に、苦労も疲れも吹っ飛びました。すべての撤収作業が終わったとき、須賀くんとがっしりと握手をした感触は今でも忘れません。

第2回ではマルシェ出店がさらに充実した一方、朝方の天候不順のためか当日券の観客数に苦戦するなど、様々な反省点を得ました。野外でのイベントのリスクや来ていただいた方へのさらなるサービスの向上など、まだまだ改善しなければならない点が多々あると痛感いたしました。
今年の第3回では、大沼の自然豊かな環境の中、最高のミュージシャンと、最高のマルシェ、そして最高の観客の皆様とともに、さらにパワーアップしたレイク大沼ジャズフェスティバルをお届けしてまいります。

みなさまの熱いご支援をよろしくお願いします。

(鍋谷 大史プロフィール)
大沼に生まれ育つ。大沼公園駅前の鍋谷歯科医院院長。(株)Nabeya代表取締役。留学生の受け入れなど、大沼の活性化につながることには積極的に取り組んでいる。本事業を発起するとともに、(株)Nabeyaが所有するユーカラパーキングを会場に提供、札幌等遠隔地からの参加ミュージシャンへの宿泊場所の提供など、本事業には身を粉にして取り組んでいる。



いつもステージで共に演奏する素晴らしい仲間たちを、もっと繋げたい!もっと多くの皆さんに紹介したい!北海道にはこんなに素晴らしいJazzプレイヤーがたくさんいるということを、もっと函館の皆さんに知ってもらいたい!との想いで、5年ほど前に函館と札幌のプレイヤーによる小さな交流Jazz Live「Jazz cats」をささやかに敢行しました。

参加者全員、とても良い刺激をもらいつつ「絶対に2回目を!」と誓い合っていた時、折り良く地域おこしを考えていたJazz好きの地元有志、現実行委員長の鍋谷氏と意気投合。レイク大沼ジャズフェスティバル開催が決定しました。その後、鍋谷氏と私、そして趣旨に賛同していただいた多くの出演者の皆様、マルシェ出店者の皆様、関係者の皆様、そして観客の皆様のご支援のもと、2回の開催を遂げることができました。

今年は新たに実行委員会を組織し直し、運営体制や開催方法なども一から見直して、新生レイク大沼ジャズフェスティバルを開催することとしました。「北海道のJazz プレイヤーによる北海道のJazzを」「地域に根ざした音楽祭を」「ナチュラルな楽器の鳴り、自然な倍音を体感できるステージを」「景観と食材に恵まれたこの地“大沼”で熱いJazzを!」の想いを、出演者や観客の皆様と共有したい!という決意を改めて肝に銘じ「レイク大沼ジャズフェスティバル」を推進しています。クラウドファンディングを通じたご支援をどうぞよろしくお願いします。そして函館・道南はもとより、北海道、全国から、このフェスティバルを一緒に体感してくださる方々のお越しをぜひともお待ちしています!当日、会場でお会い致しましょう!

(須賀 一裕プロフィール)
函館で生まれ育つ。地域のために働くかたわら、ジャズボーカリストとしての音楽活動にいそしむ。札幌のミュージシャンとの親交が厚く、道南ジャズと札幌ジャズとのパイプ役としての役割を果たし、本事業では主にステージ企画・運営等の実務に取り組んでいる。



=== 道産子ジャズの魅力 ===


道産子のジャズミュージシャンは数多く、古くは日本のジャズボーカルの草分けであるナンシー梅木に始まり、川端民生、寺下誠、金澤英明、中山英二、米木康志、水橋孝から寺久保エレナまで、日本のジャズ界をけん引してきた名プレイヤーたちが存在する。
また何よりも特徴的なのが、蛇池雅人、竹村一哲、粟谷巧、瀬尾高志ら、札幌を拠点としながら国内・海外へも活躍を広げる若手プレイヤーたちが、北海道の風土に根差した個性豊かな道産子ジャズを世界へ発信している点である。
こうした道産子ジャズの根っこを辿ると、北海道ならではのおおらかさ、北の大地ならではの爽快な透明感を感じさせる独特のジャズサウンドが、プロ・アマを超えたつながりの中で醸成されている姿が見えてくる。

札幌では北海道大学、北海学園大学のジャズ研究会が、函館ではラ・サール高校のジャズ研究会が、数多くのプレイヤーを輩出してきた。札幌では、札幌シティジャズ、琴似ジャズなど、市民活動と密着したジャズイベントが、道産子ジャズ文化を維持発展させる役割を果たしている。さらに次世代ジャズミュージシャンの育成においては、札幌ジュニアジャズスクール、北海道ジュニアジャズワークショップを筆頭に、小学生〜高校生がジャズを学び、プロミュージシャンへの道に繋がる場が存在する。
日本広しといえども、これだけの内発的かつ持続的なジャズ文化を備えた地方というのは、北海道をおいて他にはないと言っていい。




=== 函館とジャズの歴史 ===


函館とジャズの歴史は、札幌のそれよりもさらに長い。
函館港は昭和初期から末期までサケ・マス漁やカニ漁の北洋遠洋漁業で栄えた。北洋遠洋漁業華やかな頃、その基幹港であった函館市は、船団の帰港で大いに賑わい、当時の中央の大スター達が生演奏のステージに立つグランドキャバレーが船員を出迎え、国内一流のジャズマン達がバックを務めた。
東日本随一の文化的賑わいの中で地元函館の演奏者たちの腕も上がった。昭和40年代半ばには、函館ラ・サール高校でJazz研究部が、寺下誠・高橋知巳・浜田均ら、現在も日本のジャズ界で活躍するメンバーらによって創設される。以後も、川村裕司・米木康志ら、東京で活躍する一流のジャズミュージシャンを輩出してきた。今日なお函館では、幼少期よりジャズを演奏し注目を集めてきた吉村兄弟(第1回大沼ジャズに出演。兄の弦くんは高校卒業後、バークリー音楽大学の特待生として留学中)をはじめ、幅広い世代にわたるジャズプレイヤーが毎日のように各所でライブを行うとともに、札幌のジャズプレイヤーたちとも相互交流しながら活動を繰り広げている。


=== 大沼にふたたびにぎわいを ===


大沼はかつて日本随一の高級リゾート地として全国に名を馳せ、湖畔には高級旅館が立ち並び、華やかな社交場としてのにぎわいを誇っていた。

~大沼公園の昔の絵葉書より~
左)「北海道唯一の湖沼名所」とうたわれた絵葉書集の表紙
右)帆掛け船の遊覧船で湖面はにぎわった

明治時代には湖畔に紅葉館、百花園など数寄屋造りに贅をこらした高級温泉旅館が立ち並び、景勝地の賑わいを形成した。戦後も、昭和天皇が投宿された山水などの高級旅館が全国からリゾート客を呼んだ。



明治36年(1903)6月、函樽鉄道が開通し、現在の大沼公園駅付近がにぎわいの中心に。その後もモータリゼーションの時代へとにぎわいは続いた。


北海道全土のリゾート開発や交通網の整備などが進み、余暇の大衆化とともに、そうした時代は終わりを遂げる。現在の大沼は自然豊かな別荘地・観光地として、道内外から観光客が訪れる場所となっている。しかし、にぎわいは限られた時期のものとなり、湖畔や駅前商店街には人気の少ない寂しい時間が多くなっている。

地域の歴史とは別に、大沼の持つ自然環境の魅力は変わりえない素晴らしいものである。
1958年に駒ヶ岳から大沼を含む9083ヘクタールが国定公園に指定、最近では2012年には生物を守る湿地帯としてラムサール条約に大沼・小沼・じゅんさい沼が認定された。雄大な駒ヶ岳を望む景観、豊かな森林や生物、四季折々に変貌するダイナミックな表情を見せる。こうした場所が、函館駅からJR普通列車で40分、北海道新幹線の終着駅・新函館北斗駅からはわずか15分の近さに存在することの価値を再認識し、観光、スポーツ、レジャー、リラクゼーション、教育・学習活動、そして音楽・文化活動の活性化を通じて、再びにぎわいを取り戻すことが課題となっている。



大沼・七飯近郊では近年、山羊チーズの山田農場、手作りパン工房のヒュッテ、こなひき小屋、おおば製パン、自然派ワイン作りの農楽蔵など、豊かな自然の中で美味しく安全な食を追求する作り手の新たな集積が生まれている。こうした土着的な食文化と自然と音楽のコラボレーションこそが、レイク大沼ジャズフェスティバルの背景にある独自のスタイルである。



リターンについて

ご支援くださる全ての方にお礼状を、加えて、コースに応じて下記をお送りいたします。


■ジャズフェスお得に応援コース


【5千円】
(1)第3回チケット1枚
(2)オリジナルTシャツ1枚

【1万円】
(1)第3回チケット1枚
(2)オリジナルTシャツ1枚
(3)マルシェ500円券2枚
(4)源五郎特製大沼牛牛めし弁当引換券1枚


■当日不参加の方向け 北のミュージシャン応援コース


【1万円】
(1)オリジナルTシャツ(特別色)1枚
(2)出演者サイン入りCD1枚(蛇池雅人または玉村優香)
(3)公式ホームページにご芳名掲載

【3万円】
(1)オリジナルTシャツ2枚(普通色・特別色)
(2)出演者サイン入りCD2枚(蛇池雅人・玉村優香)
(3)公式ホームページにご芳名掲載


■ジャズフェス&北のミュージシャン応援コース


【3万円】
(1)第3回チケット2枚
(2)オリジナルTシャツ(特別色)1枚
(3)マルシェ500円券4枚
(4)源五郎特製大沼牛牛めし弁当引換券2枚
(5)出演者サイン入りCD1枚(蛇池雅人または玉村優香)
(6)公式ホームページにご芳名掲載

【5万円】
(1)第3回スペシャルシートチケット※2枚
(2)オリジナルTシャツ(特別色)1枚
(3)マルシェ500円券4枚
(4)源五郎特製大沼牛牛めし弁当引換券2枚
(5)出演者サイン入りCD2枚(蛇池雅人・玉村優香)
(6)公式ホームページにご芳名掲載

【10万円】
(1)第3回スペシャルシートチケット※2枚
(2)オリジナルTシャツ(特別色)1枚
(3)マルシェ500円券4枚
(4)源五郎特製大沼牛牛めし弁当引換券2枚
(5)出演者サイン入りCD2枚(蛇池雅人・玉村優香)
(6)大沼プリンスホテル ツインルーム宿泊1泊 ご招待券
(7)公式ホームページにご芳名掲載

※スペシャルシートとして、普通席とは別の場所にスペシャルチェアをご用意します。


※2017年7月23日追記
特典Tシャツのデザイン決定!
→詳細は活動報告ブログをご覧ください。

蛇池雅人グループ「Forest」プロモーション映像

優香quintet 2016ルスツライブ映像


■ジャズフェス&天候リスク準備資金 スポンサーコース  


【30万円】
(1)第3回スペシャルシートチケット※4枚
(2)オリジナルTシャツ(特別色に出演者全員のサイン入り+額装)1枚
(3)公式ホームページにご芳名掲載
(4)公式リーフレットにご芳名掲載
(5)ステージサイド看板にご芳名掲示(小サイズ)

【50万円】
(1)第3回スペシャルシートチケット※4枚
(2)オリジナルTシャツ(特別色に出演者全員のサイン入り+額装)1枚
(3)公式ホームページにご芳名掲載
(4)公式リーフレットにご芳名掲載
(5)ステージセンター看板にご芳名掲示(中サイズ)

【100万円】
(1)第3回スペシャルシートチケット※4枚
(2)オリジナルTシャツ(特別色に出演者全員のサイン入り+額装)1枚
(3)公式ホームページにご芳名掲載
(4)公式リーフレットにご芳名掲載
(5)ステージセンター看板にご芳名掲示(大サイズ)またはオリジナルTシャツにご芳名掲示

※スペシャルシートとして、普通席とは別の場所にスペシャルチェアをご用意します。
◎ サイン入りTシャツ(額装)は「レイク大沼ジャズフェスティバル2017報告書」と共に後日の送付とさせていただきます。
◎ステージ看板への掲示サイズ・掲示内容など、返礼内容は別途お打ち合わせの上、できるだけご希望に沿うかたちにさせていただきたいと存じます。 

お電話での支援お申込みも受け付けます。インターネットでのお申込みが苦手な方、ご質問や不明点などがある方は、どうぞお気軽にお電話ください!


TEL0138-67-2311

㈱Nabeya(ナベヤ)内 レイク大沼ジャズフェスティバル実行委員会


受付時間/平日AM9時~PM5時 休日は対応できません




*皆様の温かなご支援、どうぞよろしくお願いいたします!