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サッカークラブFC大阪が、365日クラウドファンディングでチャレンジ! 第3弾「祝JFL昇格!世界への第一歩、 開幕戦をみんなで盛り上げよう!」

スポーツで活躍したい
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サッカークラブFC大阪が、365日クラウドファンディングでチャレンジ! 第3弾「祝JFL昇格!世界への第一歩、 開幕戦をみんなで盛り上げよう!」

このチャレンジについて

サッカークラブFC大阪が、365日クラウドファンディングでチャレンジ! 第3弾「祝JFL昇格!世界への第一歩、 開幕戦をみんなで盛り上げよう!」

 FC大阪が、365日クラウドファンディング、第3弾にチャレンジします!

 私達はグローバルブランドのサッカークラブを目指しています。そこで、これまでの運営体質にこだわることなく、グローバルなクラウドファンディングサイト「COUNTDOWN」で、大会参加、海外遠征、国内外のイベント開催、外国人選手獲得、子供達の海外留学制度の設立等、365日間様々な活動にチャレンジし、FC大阪を世界へ向けて発信します!

 第1弾、第2弾チャレンジでは、JFL昇格を賭けた「全国地域サッカーリーグ決勝大会」への活動資金に多くのご協力を頂き、見事2015年シーズンからのJFL昇格を勝ち取ることができました。



 第3弾では、全国地域サッカーリーグ決勝大会を勝ち抜きたどり着いた「アマチュアリーグの最高峰」であるJFLを戦い抜くため、さらなるビッグネームの選手のを獲得し、チームを強くするための強化資金や、全国各地を転戦するチームの移動費をはじめとするチーム運営費のご支援を頂いて、JFL開幕戦を、そして全国を盛り上げたいと思っております。どうかご支援宜しくお願い致します!

FC大阪とは?
 みなさん、こんにちは!FC大阪は現在、大阪から3つ目のJリーグ入りを目指しています。「Challenging for the J-League」をチームビジョンに掲げ、今年2015年からJ1リーグから数えるとJ4に相当する「日本フットボールリーグ(JFL)」で活動します。




▲チーム統括部 部長 岡崎 将太

JFLとは?
 今季から「日本フットボールリーグ」、通称「JFL」に昇格するFC大阪ですが、「JFL」はガンバ大阪や浦和レッズが所属する「Jリーグ Division1(J1)」から数えて4番目、J4に相当するサッカーリーグです。
「Jリーグ」は全てプロチームで構成されている全国リーグですが、この「JFL」はJリーグ入会を目指すチームもあれば、企業チームや地域が主体で活動するアマチュアチーム、また学生主体のチームもあるプロ・アマ混合の全国リーグで、一般的に「アマチュアリーグの最高峰」と言われています。2015年の「JFL」は北は青森県、南は鹿児島県までの16クラブが参加し、しのぎを削ります。

 「アマチュアリーグ」の最高峰というだけあって、過去、JFLのチームからJリーグのチームに移籍した選手は数知れず。また、日本のサッカーチームの頂点を決める「天皇杯」でもJリーグクラブを破ったチームも数多く存在する、レベルが非常に高いリーグです。

JFLで戦うために
 昨年、全国地域サッカーリーグ決勝大会で準優勝を果たし、JFLに昇格したFC大阪ですが、昨年のチームレベルのままだと、リーグ下位に沈んでしずんでしまう可能性が高いです。なぜそのようなことが言えるのかといえば、昨年の天皇杯、FC大阪は、J3ツエーゲン金沢と対戦し、0 - 5で敗れました。



 このツエーゲン金沢は昨年は創設初年度のJ3に所属していましたが、その前年の2013年はJFLに所属していたクラブです。また、このツエーゲン金沢が所属していた2013年にJFLに所属していた「Honda FC」や「佐川印刷京都」、「ソニー仙台FC」といったこれまで何度となく天皇杯でJリーグクラブを倒した強豪が今も所属しており、さらにFC大阪が2013年地域サッカーリーグ決勝大会で敗れた「ヴォルカ鹿児島」の統合クラブ「鹿児島ユナイテッドFC」なども所属しています。つまりFC大阪にとって、対戦する全てのチームが格上チームといえるリーグなのです。

 そんなリーグで勝ち上がるためには、2014年の戦力からさらなる戦力の上積みが必要なのです。そして、まずはJFL初試合となる開幕戦で勝利をあげ、全国を盛り上げます!

戦力を強化する
 戦力を強化するために選手を獲得します。選手を獲得するには、大きく分けて2つの種類があります。ひとつは、契約期間が満了になった選手を獲得するケース。もうひとつは現在所属しているチームから移籍してきてもらうケース。

 前者は、契約が満了(切れている)ので、支払うお金は選手に契約金ならびに年俸のみになり、獲得を目指す選手が契約満了でいる場合は、選手と合意さえすれば獲得できます。

 後者は、契約が残っている選手なので、その選手が現在所属しているチームにお金を払い、契約を途中でやめてもらって、移籍してきてもらうことになります。この場合、相手クラブがチームにとって重要な選手であればあるほど、契約を途中で辞めるため、高い違約金を支払う必要があります。また、選手にも今居るチームよりも良い条件(年俸)や環境でなければ、移籍するメリットがないため、契約が満了になっている選手よりも獲得が難しく、また多額の費用がかかるものになります。

 つまり、皆様からのご支援が多ければ多いほど、Jリーグなどで活躍しているような有名な選手を獲得することができる、というわけです。

諦めの悪い男たちと一緒に、夢を追いかけていただけませんか?
 FC大阪には様々な選手たちがいます。中でもクローズアップされるのは、元J1ヴィッセル神戸などでプレーしていた近藤岳登選手や、紀氏隆秀選手、元J1徳島ヴォルティスでプレーした天羽良輔選手、菅原康太選手、そして元J1 セレッソ大阪をはじめ多くのJリーグクラブと、JFL佐川急便SCなどで2度のJFL得点王を獲得した御給匠選手といった元Jリーガー。元ブラジルU23代表のフィリピーニョ選手もいます。



 ですが、今このクラブでプレーしているということは、高校・大学を卒業しても、プロになれなかった、又は所属していたクラブからリストラされて来た、そういう選手たちであるということです。

 しかし、まだ誰一人として上位のカテゴリーでプレーを、そしてワールドカップ出場を、諦めてはいません。そんな大きな夢を諦められない男達がいるサッカークラブ、それが我らFC大阪です。皆さん、そんな男達と共に一緒に夢を追いかけていただけませんか?

 まだ何もないチームだからこそ大きな夢を描け、クラブに所属する選手、スタッフ、スポンサー、ファン、そしてこの「COUNTDOWN」を通じて 応援してくださるサポーターの皆さん、全員で一つになって夢に向かって一緒に走ることが出来ると思っています。グローバルブランドのサッカークラブを目指して、今年はJFLの年間チャンピオン、来年の1月1日天皇杯で優勝、そしてJリーグ入り、これらの夢を実現するため、どうかご支援よろしくお願いします!

第3弾チャレンジの目標金額の内訳
 全国地域サッカーリーグ決勝大会を勝ち抜きたどり着いた「アマチュアリーグの最高峰」であるJFLを戦い抜くため、来年の1月1日天皇杯で優勝するために、選手を獲得しチームを強くするために必要な強化資金の一部、
また、全国リーグとなるJFLには多額の移動費が必要となるのですが、その移動費を含む運営費をご支援頂きたいと思っております。

 ご支援いただいた資金は、獲得する選手の契約金や年俸、また他チームから獲得する場合は違約金の支払い、また、チーム移動費を含む運営費にさせていただきます。もし目標額を超えることができましたら、ホーム開幕戦にお越しいただくスペシャルゲストへのギャランティー、試合の運営資金としてホーム開幕戦をより盛り上げるために活用させて頂きます。