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チャリティー着物カレンダー2022を世界中に販売したい!

社会貢献したい

チャリティー着物カレンダー2022を世界中に販売したい!

コラボチャレンジは、目標金額の達成可否に関わらず決済が行われます。

このチャレンジについて



目次

▶︎1. ごあいさつ
▶︎2. チャレンジの内容
▶︎3. チャレンジの理由 
▶︎4. 資金の使い道
▶︎5. 最後に

1.ごあいさつ

皆さま、はじめまして。ボストンきものフェス実行委員会のウォルシュ佳代と北川聖子です。私たちは米国ボストンにて、日本の伝統的な民族衣装である着物の魅力を海外に伝えるイベントや、アートプロジェクトを通して、チャリティ活動を行う団体です。

今回のチャレンジでは「チャリティきものカレンダー2022」の予約販売を行わせていただきます。本チャレンジを通じて、日米両国の難病を抱える子供たちの研究のサポートを、皆様と共に実現出来れば幸いです。是非、応援よろしくお願い致します!


2.チャレンジの内容

ボストンきものフェス実行委員会では、「チャリティきものカレンダー2022」を販売することに致しました。これは米国ボストンにて、各分野の第一線で活躍する日本人女性12人が、艶やかな着物姿に変身し、ボストンの美しい風景と共に登場するアートカレンダーです。

アートディレクターである北川聖子と、プロフォトグラファーであるタチアナ・ドロクフォヴァがタッグを組み、高い芸術性を持つ写真を。そしてボストンで活躍するデザイナー、Mieko Muraoがカレンダー全体のデザインを担当し、日米両国で活躍する書道家の岩根加奈が自身の書で、カレンダーに華を添えます。チャリティーが第一の目的ではありますが、世界的に活躍する女性達が手を取り合い、芸術的の高い美しいきものカレンダーを制作致しました。

そしてこのカレンダーの売上は全額、子供達の明るい未来、心身の健康を願い、「米国マサチューセッツ総合病院小児うつ病センター」と「日本国立成育医療研究センター小児がん疫学」の研究基金として寄付されます。



3.チャレンジ理由

世界には難病と戦っている子供たちがたくさんいます。そして、その病気の原因解明や、患者、またそのご家族のフォローアップのため、日米両国で多くの研究が行われています。子供達への直接的な支援も大切なことではありますが、多くの子供達の未来を変え得る研究へのサポートも非常に重要であり、その研究に必要となる研究基金を、「女性の力」と「きものの魅力」、それを一冊の美しいカレンダーに纏めることで、形にすることができるのではと思い、ここに至りました。


4.資金の使い道

カレンダー売上金は全額「米国マサチューセッツ総合病院小児うつ病センター」と「日本国立成育医療研究センター小児がん疫学」の研究基金として寄付されます。その他、カレンダー以外で支援してくださった資金は、カレンダー製作代(撮影費、撮影経費、プリント費、送料等)として使わせていただきます。

5.最後に

最後までご拝読下さりありがとうございました!日米の垣根を超え、皆様と一緒に、難病を抱える子供達へのサポート、社会貢献ができれば嬉しく思います。どうぞご協力、応援よろしくお願い致します!





ウォルシュ佳代

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