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「見えない波」ー震災以降「言葉」を探し続けてきた作家の古川日出男、詩人の管啓次郎と石田瑞穂の3人が、世界の人々と語る

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「見えない波」ー震災以降「言葉」を探し続けてきた作家の古川日出男、詩人の管啓次郎と石田瑞穂の3人が、世界の人々と語る

夕食会を行いました

少々ごぶさたしております。
暑い日がつづきますね。

さて、昨日、予定どおり、リターンのひとつである「夕食会」を水道橋駅近くの「アンチヘブリンガン」にて行いました。

作家、詩人、編集者、大学教授、イラストレーター、グラフィックデザイナー、造形作家……と、なんとも豪華な顔ぶれが揃っての夕食会となりました。

夕食会では、石田さんの詩の朗読(プラス、限定5名様に作品掲載誌のプレゼント)、管さんは「チェキ」で写真を撮ってプレゼント、そして、な、なんと! 古川さんは夕食会の間に参加者の方、おひとりおひとりに200字小説を書いてプレゼント(直筆原稿です!)、というスペシャルなレクリエーション(の粋を超えているような気が……)もありました。

予想以上に盛り上がり、大変楽しい会となりました。
もちろん、お料理もとっても美味しかったですーー!


食事の間もせっせとペンを走らせる古川さん


詩を朗読する石田さんとそれを撮影する管さん


管さん撮影の参加者の方々の写真

ご参加くださったみなさま、本当にありがとうございました。
引き続き「見えない波」の応援よろしくお願いいたします。

(スタッフY)